
2011年12月16日 16時26分
アルコール(AL)依存症の父親をもつ看護師です。父は精神科でアルコールの治療の為、入院中ですが近く退院予定です。私が引き取ればよいのですが、すでに結婚しており、父とは離れた場所に住んでいる事、過去の様々な出来事もあって一緒に住むことは出来ません。そこで養護老人ホームへの入所を申し込んだのですが、行政から年金収入が月に20万円ほどあり、市町村民税を払っている事を理由に、入所の申し込みも受け付けられないと言われまた。そこで経費老人ホームに入所の申し込みをすると、今度はその施設からAL依存症の人は受け入れられないと言われてしまいました。私としては養護老人ホームに入所できれば今後もある程度安心な為、なんとか養護老人ホームに入所できないかと考えています。確かに調べてみると、養護老人ホームの入所基準の中にそのような事が書かれていますが、今年の老人福祉法の改正により、精神疾患を持つ人の受け入れ施設としても機能すよう改正が行われています。どこの施設からもだめだと言われて、他に退院可能な施設もありません。経済的な理由だけで一方的にだめだと言う行政の対応には納得がいきません。他に似たようなケースで入所できた事例もあるようですが、なんとか行政に不服申し立てが出来るような手段はないでしょうか?父も養護老人ホームへの入所を強く希望しています。せめて検討してれてもいいと思うのですが・・・何か良い方法(行政を動かすような)は無いでしょうか?アドバイスをお願いします。
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今学校で老人ホームの事を調べています。
いろいろと調べたのですが、どうしても老人ホームと老人福祉施設の違いがわからなくて・・・
トモダチは一緒違うの?と言うのですが、本当なんでしょうか?
知っている方どうかお助け下さい。
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亡くなった義母の母である、夫の祖母が97歳で現在老人ホームで生活しています。
義母には他に兄弟が3人おり、ホームに入る前は義祖母は義母の兄と暮らしておりましたが、義母と義祖母は大変仲良し親子のようでした。
おそらく病死した義母の話題がまだつらいせいで、夫はあまり面会に行きたがらないのですが、
私の知り合いに老人看護の仕事に携わっている方がいて、
老人ホームでの面会は、本人にとっては大変うれしいものだし、また面会人の多い入所者は職員により大切にされる傾向があると聞いたこともあり、
先日は子供と私だけで面会に行きましたが、義祖母は高齢のため最近はボケが入ってきて、
たまにしか尋ねていかれない私たちが分からないことも多いようなのですが、今回も全く話も盛り上がらずに終わったので、
「いくら老人ホームに入っているからといっても、たずねてくるのが誰でもうれしいというわけではないのかな?」
と、思い当たりました。
私が話し下手なせいもあると思うし、義母の話はつらいかもしれないと思って触れないようにすると、
ほとんど接点がなくなってしまい、もちだす話題が難しく、まるで場が盛り上がらないので、
かえって義祖母に迷惑なのかもしれないと言う気さえしてきました。
それから子供たちはもう少し元気なときなら一緒に折り紙を折ったりできたのですが、今はすぐに退屈してしまい、
私の狼狽をよそに、口に出して帰りたがったりしていました・・・(帰ってから、失礼だったことをうちでよく言って聞かせました。)
なんだかお年寄りの気持ちが良く分かりません。
本当ならどうすると楽しんでもらえたのでしょうか?
他人の(私)お義理の面会など無用でしょうか?
それともボケの入った状態というのはそんなものだと理解して、気にせずまた面会に行っても良いのでしょうか?
分かる方がいらっしゃいましたら是非ご意見くださいませ。
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そろそろ シーズンが 終ですが 少し気になって・・・・・・
気になって 夜も寝れないなんては言いませんが 蝉が木から木に移る時 飛びます。
蝉の飛び方は 人間なら 背泳風か クロール風か。僕は一瞬観た様な気はするのだが 何せ
老人の眼だから 分りません。
どなたか 教えて下さい。絶対 間違いない 答を。
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介護サービス事業者(かいごサービスじぎょうしゃ)は、介護保険法に基づく介護保険事業者と介護保険外事業者に分けられる。加齢に伴って生ずる心身の変化に起因する疾病等により要介護状態となったもの(要介護者等)に対し、これらの者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な保健医療サービス及び福祉サービス(総称して介護サービスという)を提供する事業者。
介護保険法では、在宅の要介護者等に対し介護サービスを提供する#指定居宅サービスと、要介護者を入所させて介護サービスを提供する#介護保険施設が定義されているが、これらを包括した概念である介護サービス事業者は定義されていない。
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